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とある飛空士への恋歌

追憶と同じ世界の別のお話です。
一言で言えば、ボーイミーツガール?
今回は読みきりではなく続き物になってます。
相変わらず、設定などはアレですけど読めちゃう不思議。

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レディ・ガンナーと虹色の羽

実はまだ続いていたのですねの、レディ・ガンナーシリーズ新作です。
茅田砂胡さんってば、もうこのシリーズは放棄したと思っていました。
今回は、ヴェラフォードさんがメインのお話です。
といっても、もう、それ誰だっけ?っていうレベルですけどね・・・

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ひみつの姫君 うわさの王子

可歌まとさんのひみつの姫君うわさの王子の第2巻です。
といっても、これで完結なのですけど。
王子さまやお姫さまてんこ盛りのLaLaDXのなかでも、ほんわかさが好きでした。
今はちょっと中華風のお話を書いてますけど、やっぱり王子さまw

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LaLaDX

ララデラの7月号を読みました。

・高木しげよしさん「暗夜光路」
こういうセンシティブなお話もいいなと。
百獣のイメージが強いのかもしれません。

・あきずき空太さん「赤髪の白雪姫」
今回は白雪の出番がさっぱり無いです。
ゼンとミツヒデの過去話。
次回も続きっぽいのでちょっと寂しいかも。

・天乃忍さん「片恋トライアングル」
微妙に進展しそうな感じです。
と思ったら次回で終わりっぽいです。
まさか、このまま4P?

・可歌まとさん「女神の盤上」
今回は学園もの?です。
ときどき目が怖いかも・・・

・萩尾彬さん「シュガーファミリー」
ずばっとこちらも次号で最終回です。
当て馬の新クンは玉砕でしょう。
ちょっとかわいそ過ぎる役です。
合掌。

・斉藤けんさん「With!!」
ついに最終回。
結局、突然兄が死んで精神病になった妹の話?

・仲野えみこさん「帝の至宝」
今回もラストは18歳オチでしたw

・林みかせさん「ココロノオンガク」
最後にニコが抱きついたときは重くなかったのでしょうか?
とツッコミを入れてみる。

そしてここから新人発掘の旅へ~

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Under the Rose (6)

船戸明里さんのアンダロの6巻が出たので買ってきました。
ちょっとねっとりなヴィクトリアンストリー

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サッカーは格闘技

いきなり、何事なのかというと、6/15(月)の毎日新聞の夕刊に載っていた釜本さんのインタビューの記事です。
南アフリカワールドカップ出場を決めたサッカー日本代表ですけど、最近の2試合TVで見ていてちょっと、フラストレーション溜り気味でした。
そんなときに見つけた記事です。

こっそりと一部抜粋

――日本代表の戦いぶりをどう評価しますか。

得点力不足は解決されていない。
~後略

――どこが物足りないと思いますか。

サッカーは格闘技です。
点を取るか、取られるかの戦い。
パスをつなぐ中盤の選手が脚光を浴びるのがぼくはよく分からない。
パスは単に、点を取るための手段なのです。
~後略

1部分だけしか書いていないのであれですけど、さすが釜本さん、ズバッと言っちゃっています・・・
現在の日本代表の選手たちはがんばっていると思いますけど、WCベスト4という高い目標を掲げるのであれば、今のチームの完成度を高めていくだけではちょっと微妙なのではと思う次第。

モノレール猫

加納朋子さんの「モノレール猫」の文庫版です。
短編集ですけど、日常の謎ミステリとは違います。
こういうのも好きですね~

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青、青、青

森岡倫理さんのコミックがいつの間にか出ていたので買ってきました。
最近は同人関係はさっぱりなのですが、漫画家さんやっていたのですね・・・
一番最初に読んだのはたぶん緑陰緑想(たぶんこんなタイトル)だったかな?
1巻ってなっているのでまだ出るのでしょう。
ケータイはあんまり見ないので、2巻が出るのを気長~に待ってみます。

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中日までご無事で

本日6/21は夏至です。
安闔日です(笑)
今日、開く門は雁国の令艮門でしょうか。
芳国の麒麟は流されちゃっているので、昇山の人々はいないのでしょう。
こうなったらいっそ、犬狼真君に新刊が出るのを祈るしか・・・

エンドゲーム

常野物語シリーズの第3弾です。
なんだか最後のほうは南無ってました。
やっぱり、恩田陸さんは学園物がゴニョゴニョ

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